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弁護士法人ALG&Associates

ここでは、交通事故だけを取り扱う交通事故チームを設置している弁護士法人ALG&Associatesの特徴や過去の解決事例、口コミ評判などを紹介しています。

ALG&Associatesが交通事故案件に強い理由

交通事故の累計相談件数34,000件以上、年間相談件数11,500件以上。交通事故だけを取り扱う「交通事故チーム」が設置され、弁護士同士が協力して知識やノウハウを共有する体制が整っています。

難事件の場合には、複数の弁護士で協議を行い、さまざまな角度から事件を検討することで、よりよい解決の糸口を提案してくれます。

受付スタッフも交通事故に対する知識をもっているので、相談しやすい雰囲気の中、相談者の悩みや質問の解決のために必要な事情を聴きとり、弁護士が不在の時でもスムーズに対応してくれます。

弁護士法人会ALGには、積極的に医療過誤問題に取り組む、医療事故に特化した「医療事故チーム」があります。この医療事故チームと交通事故チームが協力することによって、交通事故で高度な医学論争に発展した場合も最適な対応をしてもらうことができます

着手金0円、相談料0円、弁護報酬は成功報酬制、弁護士費用後払いシステムという、弁護士に相談しやすい料金体制。

相手方の保険会社から賠償額が提示されている場合には、増額した金額だけが弁護士費用算定の対象となります。

解決事例と相談者の口コミ評判

【解決事例1】高次脳機能障害の損害賠償金額が大幅増額

友人に誘われて車に同乗。運転手の友人が暴走し、カーブを曲がり切れず電信柱に衝突、被害者が車外に放り出されました。車が改造車だったため、当初、保険会社は過失割合を5割、高度の高次脳機能障害にも関わらず、損害賠償は約2,100万円でしたが、弁護士が介入して訴訟を行うと、過失割合2割で合意し、損害賠償は自賠責を合わせて合計約8,000万円となりました。

【解決事例2】過失割合が7割から0割に

駐車場内で、駐車スペースから通路に出るために、車の頭を少し出して待機していたところ、一度、前を通過した車両が突然後退し、停車中の依頼者の車に衝突。相手方は依頼者に対し7割の過失を求め、一切の資料の提出を拒否したため、リサーチ会社に依頼し、双方の事故態様の聴取を実施。事故態様の認識は双方一致していたことが判明したため、相手方の過失が認められるべきという書面を作成し、示談交渉を行ったところ、相手方が全面的に非を認め、依頼者の車の修理費用を全額回収して示談成立。

相談者の口コミ

はじめての交通事故で、長くなってしまった私の話を、最後まで穏やかに聞いていただきました。保険会社の担当者も信用できない状況でしたが、こちらの先生は唯一、私の安心できる味方であり、適切なアドバイスをしていただき、こちらが主張すべき権利なども教えていただきました。
https://koutsujiko.avance-lg.com/

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弁護士法人ALG&Associatesの事務所概要

事務所の強み

代表弁護士紹介

金崎 浩之
学歴/京都外国語大学(英語専攻)卒業、青山学院大学大学院国際政治経済学研究科(国際経済学修士)卒業、グロービス経営大学院(MBA)、順天堂大学医学研究科修了
所属弁護士会/東京弁護士会

片山 雅也
学歴/東京弁護士会
所属弁護士会/立命館大学政策科学部

所在地

東京オフィス:東京都新宿区西新宿6-22-1 新宿スクエアタワー28F

受付時間

24時間、年中無休

アクセス

東京メトロ丸の内線「西新宿駅」徒歩7分、東京メトロ丸の内線「中野坂上駅」・都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」・「西新宿五丁目駅」徒歩10分、各線「新宿駅」徒歩15分